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2019年 花火大会開催日決定


お待たせしました!2019年「熱海海上花火大会」開催日が決定しました。
来年もぜひ熱海の花火をお楽しみください。
■2019年
春季
3/31(日)
4/20(土)
5/11(土)・5/26(日)
6/16(日)・6/29(土)
夏季
7/26(金)・7/30(火)
8/5(月)・8/8(木)・8/18(日)・8/23(金)・8/30(金)
秋季
9/16(月・祝)
忘年
12/8(日)・12/15(日)

※1月・2月・10月・11月はありません。
※来年の開催日です。今年(2018年)の開催日ではありませんのでご注意ください。

熱海サンビーチウォーターパーク


いよいよ、7/21(土)より「熱海サンビーチウォーターパーク」がスタートします!
約40m四方のビーチアスレチックで、 シーソー、トランポリン、滑り台、クライミング、トンネルなど約20種類のエア遊具で、小学生から大人までお楽しみいただけます。
1時間を一区切りとし、1日6サイクル。一度に約80人が利用できます。
この夏も、熱海の海で、大人も子供も思いっきり楽しんでください(≧▽≦)

●当日現地砂浜にて受付けをしてください。

期間/2018年7/21(土)~9/2(日)

阿治古神社例大祭・網代ベイフェスティバル2018


7月19日~21日の3日間、南熱海にある阿治古神社例大祭が開催されます。19日が宵宮、20日が本祭りで、御神幸行列に続き、御神船「両宮丸」が豊漁と無病息災を願い町内を走り抜けます。
阿治古神社より海岸まで町内を引き回る「御下り」と、阿治古神社に引き返し宮入の「御上り」。御神船「両宮丸」には、漁船に神社と神輿が鎮座しています。
船の名前は、阿治古神社と若宮神…社の両方を祀ることに由来した命名だそうです。
この行事は、豊臣秀吉が小田原城を攻める時、網代の漁民が船を出したのが始まり、と伝えられています。
最終日21日の夜には「網代ベイフェスティバル」が開催されます。
網代を象徴する漁場(網代漁港埋立地)を会場に、子供太鼓や網代若衆組連合会による勇壮な連合太鼓、山車の運行がお祭りを一層盛り上げます。

見どころは・・・
★旗や露払いの獅子に先導された両宮丸という船形で上に神輿が乗った重さ10トンはあろう山車を大勢の若者の手で勇壮に引き回し地区内を練り歩く御神幸行列
★市無形民族文化財に指定されている鹿島踊り
★町内毎に5台の山車による太鼓合戦
★最終日に魚市場の裏手、お祭り広場で行われる網代ベイフェスティバル

平成最後の例大祭、粛々と 熱海の繁栄と平和を祈願/ 来宮神社


 来宮神社神社の例大祭は7月15日、本殿で例大祭奉幣の神事が厳かに執り行われた。静岡県神社庁庁長の櫻井豊彦静岡浅間神社宮司が神社本庁から来宮神社の例大祭に捧げられた幣帛料(へいはくりょう)を供進する使者を務め、雨宮盛克宮司が拝殿に備え、熱海の繁栄と恒久の平和を祈願しました。
神事には神社役員や厄年奉賛会「来宮辰巳會」ら約150人が参列。雨宮盛克宮司の祝詞奏上に続き、斉藤栄市長、川口健市議会議長、芥川暉祭典委員長、落合偉洲久能山東照宮権宮司らが玉ぐしを捧げました。その後、神女神楽、浦安の舞、鹿島踊を奉納しました。

■主な参列者 若林正、犬養啓介、三宅範之、鈴木秀旺責任役員、芥川暉祭典委員長、吉田耕之助常任副委員長、川本数章厄年奉賛会奉賛会「来宮辰巳會」会長、中島幹雄熱海市観光協会会長、目黒俊男熱海温泉ホテル旅館協同組合理事長、奥田交治熱海署長、湯川れい子(音楽評論家)、江原啓之(スピリチュアル・カウンセラー)

例大祭の成功を祈願/来宮神社・宵宮祭


来宮神社例大祭が7月14日午後5時からの宵宮(よいみや)祭で幕を開けました。
「宵宮祭」は本祭の前夜に行われ、神霊が本祭のため本社に帰る還御祭にあたり、本祭と観光祭が無事奉仕できるよう祈念する祭事。本殿前で神々をお出迎えした後、本殿に入り、6人の神職がこがし祭りの由来にならって御神前に麦こがし、お神酒、百合根、ところ(山いも)、橙、鯛、大根、餅、果物などを奉仕。巫女が神楽を舞って神々をもてなしました。
神事では雨宮盛克宮司が祝詞を奏上したあと、若林正、犬養啓介、三宅範之、鈴木秀旺責任役員、芥川暉祭典委員長、吉田耕之助常任副委員長、渡辺修一宮神輿渡御実行委員長、川本数章厄年奉賛会奉賛会「来宮辰巳會(きのみやたつみかい)」会長らが玉ぐしを捧げ、例大祭の成功を祈念しました。
15日は宮神輿渡御があり、午前9時に宮出して熱海市街を渡御、午後3時に宮入りします。例大祭神事は午前11時から斎行され、鹿島踊り、神女神楽、浦安の舞を奉納します。
16日は御神幸行列巡行があり、午前9時50分に来宮神社を出発。午後3時40分に宮入り。御鳳輦(ごほうれん)の浜降り神事は、同日正午過ぎに熱海サンビーチで行われます。

14日の海開き待てない、熱海サンビーチ賑わう 今年初の高温注意情報


静岡地方気象台は7月13日、今年初の高温注意情報を発表し、熱中症などに注意を呼び掛けました。
 最高気温は、浜松市で34・9度。熱海市網代でも31・3度を観測し、午後4時ごろまで厳しい暑さが続きました。熱海市はあす14日の3つの海水浴場(中心部の「熱海サンビーチ」、南熱海地区の「長浜」と「網代温泉海水浴場」)の海開きを前に熱海サンビーチ南側(ムーンテラス側)に未就学児から小学校低学年と保護者用に「キッズエリア」を設置しました。
この日も多くの家族連れが海遊びを楽しんでいました。

來宮神社例大祭


樹齢二千年、国指定天然記念物「大楠」のある來宮神社は、漁業・禁酒・禁煙の神として有名で、7月14日~16日には例大祭:通称「こがし祭り」が盛大に執り行われます。
中でも16日の神幸祭は熱海の繁栄を祈る神事で、來宮の神々を御鳳輦(ごほうれん)に乗せ、町に降ります。宮司・神官をはじめ、総代・神役など御神幸行列は総勢500名を超え、壮大な時代絵巻の再現となります。
行列の中の天狗「猿田彦」は天尊降臨の際案内した神様で、御祭神と御縁の深い「麦こがし」を撒きながら道中を案内します。この「麦こがし」に触れると無病息災・身体健康になると伝えられており、市民はこぞってかぶりに行くほどです。
一番の見どころはサンビーチで行う「御鳳輦浜降り」。四十二歳(厄年)をむかえた男性たちが声高らかに「みょうねん」と発し、神々に感謝の気持ちを表しながら御鳳輦を力強く担ぎ上げ浜から海中に入る神事で、古来より代々継承されています。
下記リンクページに本年度例大祭スケジュールをアップしました。
15・16日の夜には山車30基以上が出場する「山車コンクール」も開催しますので、ぜひ観覧にお越しください。

湯河原サンバ&伊豆湯河原花火


7/28(土)、「湯河原サンバパレード&伊豆湯河原温泉納涼花火大会」が開催されます。(「伊豆湯河原温泉」は熱海市の東部エリアです)
今年も盛り上げてくれるのはサンバチーム“ALEGRIA”の皆さん!浅草サンバカーニバルではS1リーグ(トップリーグ)に毎年参加し、上位入賞を果たしている国内最大級の規模とトップクラスのパフォーマンスを誇るサンバチームで、 グループ総勢100人で温泉街を華やかにパレードします。
パレードの終了地点「泉公園」では、毎年恒例の「伊豆湯河原温泉納涼花火大会」が開催されます。間近でみる勇壮な遠州手筒花火と打ち上げ花火は迫力満点!ぜひお出かけください。

8/5花火観覧クルーズ運航


8/5(日)熱海市観光協会主催の花火大会では、下記のとおり花火観覧クルーズが実施されます!船上から、熱海の夜景をバックにした大迫力の花火大会をお楽しみください。
実施日/2018年8月5日(日)
行程/19:30熱海港集合・乗船
   19:50~20:20出港・遊覧
   20:20~20:50花火大会観覧
   21:00熱海港帰港・下船
定員/250名
旅行代金/大人2000円、小学生1000円
販売/エースJTB取扱店
利用船会社/富士急マリンリゾート
問合せ/熱海市観光協会 電話0557-85-2222

熱海のボートでスノーケル体験教室


熱海と言えば海!夏休みにキレイな海でスノーケル体験はいかがですか?
今夏も下記のとおり「ダイビングサービス熱海」による「スノーケル体験教室」が開催されます。
熱海錦ヶ浦の景勝地まで船で移動、断崖絶壁秘密のスノーケルポイントで海を満喫できます。小学生以上で、健康上水中運動が可能な方であればどなたでも参加でき、インストラクターが同伴指導するので安心です。
参加希望の方は下記関連リンクにある詳細をご覧の上、ご予約ください♪
期間/2018年7/14(土)~9/9(日)
時間/10:00~、12:00~、14:00~の3回開催(1回約100分)
最少催行/各回3名  料金/4,200円(税込)
※要予約  予約・問合せ/ダイビングサービス熱海 電話0557-82-7285

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